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Oct.8

子ども向けマーケティングの担当者必見! 電通『子どもメディアレポート』とは

意外となかった? 子どものメディア実態調査

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「高校生が自作の音楽を動画で発信!」「主婦がオリジナルレシピをSNSで紹介!」などなど、生活者とメディアとの関わりについてのニュースや記事はネット上にたくさん流れてきますよね。では、子ども(乳幼児から小・中学生くらいまで)についてはどうでしょうか? 実は子どものメディア行動に関するしっかりとした実態調査は、意外と少ないのです。

 

その理由は簡単。赤ちゃんへ調査票をぶつけることはできませんし、幼児にインタビュー調査をしようにも、まともな回答を得る相手としてはまだまだ小さすぎるからです。しかし、ゲームやオモチャ・玩具業界・教育産業など子どもをターゲットとした企業様にとって、彼らの生活実態、とりわけメディアとの関わりについての情報は不可欠なもの。電通へも、しばしばそうしたデータに関するご相談をいただきます。

 

そこで私たち電通では、東京大学名誉教授の橋元良明教授(現在は東京女子大学教授)のお力を借り、産学共同で子どものメディア接触実態を把握する調査を行いました。アンケートやヒアリングは子どもたちの母親を経由して行い、子どもに直接聞かないと分からない質問項目ついては、母親から本人へ問いかけ回答を代理記入してもらう方式を採用。そこから分かってきたことを、『子どもメディアレポート』として1本のオリジナルレポートに集約しました。

 

このレポートは、専門家の知識と保護者の協力に基づく大変信頼性の高いものです。今日は、そのさわりの部分をご紹介させてください。(注:「子ども」「子供」「こども」等の表記がありえますが、本レポートでは「子ども」で統一しています)

 

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